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「次世代の日本へ 野に在りて国を思う」
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発行日●
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2002年10月20日
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発行所●
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株式会社恒文社
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定価●
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1680円(本体1600円+税)
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本書の特徴●
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二十四年間にわたる国会議員生活を総括しつつ、次世代へのメッセージをつづった渾身の一冊。
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●本書の構成●
第一章 政治家誕生/第二章 日本の政治と政治家たち/第三章 私の政策秘書---櫻田淳君の活躍/第四章 激変する安全保障政策を見据えて/第五章 雲散霧消した国家目標/第六章 環境外交で活路を開け/第七章 「平成憲法」愛知私案
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「ここを変革すれば、日本は必ずよくなる」
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発行日●
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1995年9月16日
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発行所●
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株式会社かんき出版
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定価●
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1470円(本体1400円+税)
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本書の特徴●
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日本の変革をテーマに、78の問題点を提起。インターネットとファックスを利用して、読者とのインタラクティブな情報交換を可能にした、ユニークな方式の大胆発言集。
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●本書の構成●
第一章 政治家としての覚悟〜政治家として私はなにを志すか
第二章 経済活動に活力を与えるために〜私はあえて「地球環境産業革命」を起こしたい
第三章 安心して暮らせるために〜社会全体が「モノ重視」から「心重視」へシフトする
第四章 地球環境を守るために〜いままでの産業のあり方を180度変える
第五章 世界から尊敬されるために〜「エコ大国」として世界をリードする
第六章 次代の人間を育てるために〜官の「教育」から民の「楽習」への転換
第七章 あなたも憲法を書いてみませんか〜みなさんが理想とする憲法をお寄せください
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「共生世界論 どうするこれからの世界と日本」
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発行日●
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1994年10月27日
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発行所●
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プレジデント社
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定価●
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1575円(本体1500円+税)
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本書の特徴●
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多様な価値観が互いに批判しあい、衝突しながらも共生する社会。そんな新しい「共生世界」建設を提唱し、その中で我が国がどのような役割を担うべきかを説く。
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●本書の構成●
第一章 「共生世界」をつくる
第一節 共生世界の基本理念/第二節 日米関係を共生世界のモデルに/第三節 平和への戦略〜どうする、冷戦後の世界の安全保障/第四節 人類生存への戦略〜どうする、地球環境問題解決の仕組み/第五節 持続可能な発展への戦略〜どうする、国際経済のあり方
第二章 「共生国家---日本」をつくる
第一節 日本に求められているのは何か/第二節 日本に自画像はあるか/第三節 共生国家〜日本の改革をどうするか/第四節 共生国家〜日本の教育改革/第五節 共生国家〜日本の福祉改革
第三章 I think・・・・
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「地球環境の視点に立った世直し論」
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発行日●
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1992年5月30日
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発行所●
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プレジデント社
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定価●
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1575円(本体1500円+税)
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本書の特徴●
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「地球環境」から日本を、さらには世界を変えていこうと説く著者と、吉良竜夫氏、梅原猛氏、石川英輔氏、西澤潤一氏、M・ストロング氏といった一流文化人との対談を機軸に展開される世直し論。
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●本書の構成●
第一章 環境問題の根本は人間の「生き方」/第二章 環境に配慮しない経済の不経済/第三章 科学技術は環境問題を解決できるか/第四章 環境外交を国際貢献の柱に/第五章 地球を守るための政策に関する私の提言/第六章 かけがえのない地球のために
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「I Think・・・」
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発行日●
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1988年4月21日
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発行所●
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株式会社キョウエイアドインターナショナル 出版局
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本書の特徴●
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毎月二回のペースで著者が発行しつづけてきたオリジナルペーパー「I Think・・・」。その三年分を総編集。
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●本書の構成●
(一部抜粋)
私の意見は・・・/国民総ヤル気計画(1)
「日米摩擦の解決には総理みずから悪役を」/「官民」で日本PR大作戦
公立校に米人教師を招こう/ザ・フレンドシップ・フォース
役人の人事大異動を/行政改革の進め方
財政再建の必要性をどう説明するか/国民総ヤル気計画(2)
税制改革議論のあり方について/自民党出版局長として
今度はアメリカが行動計画を発表する番/防衛費GNP比1%枠問題に関して
ネパール・ビルマを訪問して/地方行政部会長としての悩み
いわゆる「励ます会」について
政治の役割は今日より明日を良くすることでいいのか
今国会での私の役割/スポーツで勝って大いに意気をあげよう
健康に気を付けることは国民としての義務である
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「愛知和男対談集」
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発行日●
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1985年11月20日
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発行所●
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財団法人日本経済研究会
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本書の特徴●
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自民党広報委員会出版局長として、党の定期刊行物「月刊・自由民主」と婦人向け月刊誌「りぶる」誌上で行われた対談、てい談、座談会を収録。
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●本書の構成●
対談・公平な市場開放が急務 (ハバート・F・ハイディ氏)
てい談・日本に根ざした芸術活動を (町春草氏、東郷たまみ氏)
対談・官民あげて未来都市構築 (江戸英雄氏)
座談会・異文化乗り越えて日米交流
(J・タテイシ氏、M・ミトマ氏、M・ホンダ氏、D・ナカトミ氏、C・イケジリ氏、B・レンゲ氏)
対談・摩擦なき日本の海外戦略 (盛田昭夫氏)
座談会・ASEANと日本は一体の集団
(バルデス・フィリピン大使、ジャマルディン・マレーシア大使、ワタナクン・タイ大使)
対談・石油製品自由化への反論 (建内保興氏)
対談・高齢化社会に貢献する保険事業 (川瀬源太郎氏)
対談・東京を国際金融市場に (渡辺省吾氏)
対談・海外援助に活用望む民間の智恵 (池田紀久男氏)
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「国政の柱・外交」
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発行日●
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1982年3月11日
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発行所●
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財団法人日本経済研究会
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本書の特徴●
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第一次鈴木内閣の外務政務次官任命を受け、アメリカ、ヨーロッパ、中南米、アフリカ大陸など多数の国々での外交の先頭にたって活躍した著書の外交論。
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●本書の構成●
経済援助を軸にした外交戦略/80年代の日本外交/
「アジアの日本」の政治的役割/対ソ制裁緩和するな
明確な主張と積極的意見/外交と選挙活動
「ハラのすわった政治」の実現/国会議員の国際的役割
電子製品とEC通商問題/日本の防衛と日米関係
日米貿易摩擦と電子工業/厳しさ増す対日圧力
外交は政治そのもの/レーガン政権と日米関係
対米、対ソ外交の問題点/非核三原則と日本の安全保障
冷徹な現状認識と暖かい対応/アフリカ諸国の印象
アフリカ七カ国訪問を終わって/援助熱望する韓国
日本外交の課題と展開/日米関係をめぐって
中東情勢のゆくえ/外務省改革論
今後の日本外交のあり方/政務次官世代は主張する
外務政務次官奮戦記
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